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事例紹介 CASE01岩⼿⼋幡平耕作放棄ハウス再⽣事業

岩⼿⼋幡平耕作放棄ハウス再⽣事業

地域:岩手県
設置面積:1,470平米
設置本数:バイグロー3,465本
栽培品種:スウィートバジル

2017年9⽉より、岩⼿県⼋幡平市にある 全95棟の耕作放棄ハウス再⽣事業へ着⼿ (現在5棟稼働中)2019年⽬標に全95棟 の稼働を⾏う。 事業規模︓約15億円 縦型⽔耕栽培TowerとIoT制御機器を組み合 わせた初の実証モデル。

地⽅に眠る遊休資産を利⽤

植物⼯場は⽣産性が⾼いが、 イニシャルも⾼いのが問題 利⽤していない施設を有効利⽤する事で プロダクトコストを低減化

POINT

投資回収年⽉が短く、より低単価な野菜が作れることが魅⼒

再生可能エネルギーの有効利⽤

松川地熱発電所から出る温水を パイプラインにて加温用水として利用

POINT

ランニングコストを抑え、低価格での栽培を可能

再生可能エネルギーの有効利⽤

設備コストやランニングコストを さらに低減化

POINT

ハーブ類等の⾼単価作物だけでなく、
主菜と呼ばれる低単価作物の栽培が可能に

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