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事例紹介 CASE04沖縄県国頭郡恩納村にて耕作放棄ハウスを利用したモデル

恩納村にて耕作放棄ハウスを利用したハウスを稼働 ホーリーバジルの生産事業

地域:沖縄県国頭郡恩納村
設置面積:230平米
設置本数:BI-GROW TOWER 500本
栽培品種:ホーリーバジル

耕作放棄ハウスを再利用することにより、建設イニシャルコストを抑えたモデルで、ホーリーバジルの栽培を開始

恩納村BASE

20年以上経過したビニールハウスを再生し、既存の外装や骨組みを極力活用する事で、建設イニシャルコストを削減。しかし内部にはBI-GROWタワーとIoT機器を設置し、遠隔制御によりハウス内のコントロールが可能な次世代型農業を実現した。

POINT

耕作放棄ハウスを再利用し、建設イニシャルコストを削減

ホーリーバジル

東南アジア料理で頻繁に使用される「ホーリーバジル」の栽培を2019年8月より開始。沖縄の気候にも合い順調に生育している。沖縄県内での地産地消の他、一代消費地である関東圏でも販売を予定。

POINT

マーケットインの発想で新たに「ホーリーバジル」栽培を開始

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