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事例紹介 CASE05宮崎県都城市 都城BASEにて栽培試験開始

新品種の栽培実験

地域:宮崎県都城市
設置面積:2,016平米
設置本数:BI‐GROW TOWER 4,885本

今後の事業展開を見据えバジル以外の品種の栽培試験を開始した。
栽培から収穫までの期間は従来型の土耕栽培と駆らない一方で、ハウス内の栽培である為、従来型の土耕栽培よりも病害虫被害が少なく、安定した周年栽培が可能となる。

チンゲン菜

BI-GROWで栽培したチンゲン菜。見た目も食味も良く、病害虫被害は見られない。

POINT

見た目が良い
食味が良い
作業効率が良い
病害虫被害が少ない

フリルレタス

BI-GROWで栽培した。レタス。見た目も食味も良く、病害被害は見られない。

POINT

見た目が良い
食味が良い
作業効率が良い
病害虫被害が少ない

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